2009年03月12日
夢と手段
「将来の夢は何なん?」っと聞くと
「えっと、+++の資格をとりたいです」
「40歳なったときは、どうなってたいん?」
「えっと、そこまでまだ考えてません。」
「いつまで働きたいん?」
「定年なるまで働きたいです。」
「その後は?」
「そこまで、まだ考えてません。」
24歳。それでいいのか、、、
資格は手段であって、夢ではない。
求めることも明確ではない。
年間400万欲しいです!というならば、
んじゃ、これとこれは出来るようにね。っと
会社も磨いて欲しい事を伝えられる。
互いの条件に見合った行動がとれる。
けれど、200万しか欲しくないなら
会社も求めることすらできん。
だから、
「んじゃ、とりあえず、遅刻しないでまじめに来てね」
このレベルで終わる。
「えっと、+++の資格をとりたいです」
「40歳なったときは、どうなってたいん?」
「えっと、そこまでまだ考えてません。」
「いつまで働きたいん?」
「定年なるまで働きたいです。」
「その後は?」
「そこまで、まだ考えてません。」
24歳。それでいいのか、、、
資格は手段であって、夢ではない。
求めることも明確ではない。
年間400万欲しいです!というならば、
んじゃ、これとこれは出来るようにね。っと
会社も磨いて欲しい事を伝えられる。
互いの条件に見合った行動がとれる。
けれど、200万しか欲しくないなら
会社も求めることすらできん。
だから、
「んじゃ、とりあえず、遅刻しないでまじめに来てね」
このレベルで終わる。
Posted by mame Anthony at 18:00│Comments(0)
│豆の剥き加減